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HFMの評判・口コミと安全性を徹底評価【2026年最新】

HFMの評判・安全性・スプレッド・ボーナス・入出金を公開の評価基準で採点。総合3.9点。2010年からの老舗。無制限レバレッジのKATANA口座と20%入金ボーナス。向いている人とデメリットも解説します。

最終更新: 執筆: 海外FXコンパス編集部

当ページにはプロモーションが含まれます。評価は公開の評価基準に基づき編集部が独立して決定しています。HFMは日本の金融庁に登録されていない海外業者です。

HFM(旧 HotForex)

HFM

2010年からの老舗。無制限レバレッジのKATANA口座と20%入金ボーナス

海外FX総合ランキング 7位

3.9

総合評価(5点満点)

安全性・信頼性
3.8
取引コスト
3.8
約定力・環境
4.0
入出金
4.0
ボーナス
3.8
日本語サポート
4.2
公式サイトで口座開設(無料) 公式サイトへ移動します(口座開設・維持費は無料)

メリット

  • ✓2010年からの運営でグループが FCA・CySEC を保有
  • ✓KATANA口座は規定ロット内で無制限レバレッジ・手数料無料・ロスカット0%
  • ✓ロイヤリティプログラム(HFM Bars)で継続的な還元
  • ✓国内銀行送金・bitwallet・BXONE など入出金ルートが多く手数料無料

デメリット・注意点

  • ✕日本向け法人は SVG 登記で金融ライセンスを持たない
  • ✕常設の口座開設ボーナスがなく、入金ボーナスは専用口座限定(レバレッジ1,000倍)
  • ✕KATANA口座は最低入金80,000円・1人1口座・コピートレード不可
  • ✕2023年のボーナス絡みの出金トラブル報告が評判に残る

HFMはこんな人におすすめ

  • ◎老舗グループの安心感と高レバレッジを両立したい人
  • ◎多銘柄を1口座で取引したい人
  • ◎ボーナス専用口座を割り切って使える人

HFMの基本スペック一覧

運営会社HF Markets (SV) Ltd(HF Markets Group)
設立2010年
本社セントビンセント・グレナディーン(グループ本部はキプロス)
金融ライセンスSVG 法人登記(22747 IBC 2015・金融ライセンスではない) / グループ: 英 FCA(801701)・キプロス CySEC(183/12)・ドバイ DFSA・南ア FSCA・セーシェル FSA
最大レバレッジ無制限(KATANA口座・規定ロット内)/2,000倍
最低入金額$0(Pro 約$100、KATANA $500/80,000円)
口座タイプKATANA / Premium / Pro / Zero / Cent / Top-up Bonus
スプレッド USD/JPY1.8pips
スプレッド EUR/USD1.4pips
スプレッド ゴールド3.2pips
取引手数料無料(Zero口座は往復$6/lot)
口座開設ボーナスなし(パートナー限定枠あり)
入金ボーナス20%(上限75万円・Top-up Bonus口座・9月30日まで)/初回100%(上限45,000円・期間限定)
ゼロカットあり(追証なし)
スキャルピング可
自動売買(EA)可
両建て可
取引プラットフォームMT4 / MT5 / HFM アプリ / ウェブトレーダー
入出金方法国内銀行送金、クレジット/デビットカード、bitwallet、BXONE、仮想通貨、Binance Pay、bitpay
出金手数料無料(bitwallet・BXONE から銀行への送金は各社手数料あり)
出金反映日数銀行は最大2営業日(bitwallet・BXONE は即時、仮想通貨は24時間以内)
取扱銘柄500銘柄以上(FX 50以上・貴金属・エネルギー・株価指数・債券・ETF・株式・仮想通貨)
約定方式NDD(Zero=ECN、その他=STP)
資金管理分別管理・民事賠償責任保険(最大500万ユーロ・要確認)
日本語サポート平日9:00〜24:00(ライブチャット・折り返し電話)・メール24時間受付

※ 数値は2026年9月22日時点の公式サイト・編集部調査に基づく目安です。口座タイプ・時間帯・銘柄により異なります。最新情報は公式サイトでご確認ください。

HFM 詳細レビューの目次
  1. HFMの総評|編集部の結論
  2. HFMの安全性・信頼性
  3. 口座タイプとスプレッド・手数料
    1. 各口座の細かい仕様
  4. レバレッジとロスカットのルール
  5. ボーナス・キャンペーン(2026年9月時点)
    1. 利益出金の条件と消滅ルール
  6. 入出金方法・手数料・反映日数
  7. 取引環境(プラットフォーム・約定・取引制限)
  8. 評判・口コミの傾向
  9. 他社との比較
  10. 口座開設の手順
  11. まとめ

HFMの総評|編集部の結論

HFM(旧 HotForex)は2010年から続く老舗で、グループの規制・銘柄数・ロイヤリティ制度は16社の中でも充実しています。当サイトの総合ランキングでは7位で、サポート(4.2)と約定(4.0)が安定している一方、日本向け法人が SVG 登記で金融ライセンスを持たない点と、ボーナスが専用口座限定である点がスコアを抑えています。

編集部が2026年9月に公式サイト(hfm.com/jp/ja)を再確認したところ、フッターに「HF Markets (SV) Ltd は SVG の国際ビジネス会社(登録番号 22747 IBC 2015)」「HF Markets (UK) Ltd は FCA 認可(801701)」と明記されていました。2026年4月に追加された KATANA 口座(国際版 InfinityX)の登場で、「老舗の安心感」と「無制限レバレッジ」を両立できる業者になっています。

  • 向いている人: 多銘柄を1口座で取引したい人、KATANA 口座で無制限レバレッジを使いたい中上級者、HFM Bars で継続的な還元を受けたい人
  • 向いていない人: 入金不要ボーナスを確実に受け取りたい人(→ XM・FXGT)、日本向け法人の規制を重視する人(→ AXIORY)、コピートレードを主軸にする人

HFMの安全性・信頼性

項目 内容
運営会社 HF Markets (SV) Ltd(セントビンセント・グレナディーン)
設立 2010年(HotForex として創業。2022年に HFM へ改称)
ライセンス SVG は法人登記(22747 IBC 2015)のみで金融ライセンスではない。グループ会社が FCA(801701)・CySEC(183/12)・DFSA・FSCA・セーシェル FSA を保有
資金管理 顧客資金の分別管理を公式サイトに明記。「顧客資金の分別と保険」を安全対策として掲示
補償制度 民事賠償責任保険(最大500万ユーロとレビューサイトで報告・公式日本語ページで要確認)
金融庁の警告 2017年8月31日付で警告、同月に掲載(サービス名「HotForex」)

日本人向けの契約主体は SVG 法人です。SVG(セントビンセント・グレナディーン)の金融サービス庁は FX 業者を規制・監督しておらず、2023年からは FX 事業を行う登記法人に他国でのライセンス取得を求めています。つまり HF Markets (SV) Ltd は「登記はあるが SVG 当局の規制はない」状態です。この点は同じ SVG 法人を使う業者に共通する構造で、当サイトでは「グループの実績で補うが、法人単体の保護はない」として安全性3.8にしています。

金融庁の警告リストには2017年8月に1回掲載されています。掲載から9年経ちますが、その後に法人名を変えていないため再掲載はありません。同リストでは HF Markets (SV) Ltd の所在地が他の複数業者と同一である旨も注記されており、SVG の登記代行住所を共有している実態が分かります。掲載の意味は金融庁の警告リストの読み方で解説しています。

グループの HF Markets は世界で数百万口座を抱える大手で、2015年のスイスフランショック、2020年のコロナショックを経ても破綻や大規模な出金停止は起きていません。編集部が確認した範囲では、悪質な出金拒否の事例もありません。撤退・破綻した業者の年表は撤退・破綻業者の年表にまとめています。

口座タイプとスプレッド・手数料

口座は6種類。Premium・Cent・Zero・Top-up Bonus は最低入金額の縛りがなく、Pro は約13,000円($100)、KATANA は80,000円($500)です。

口座 USD/JPY EUR/USD ゴールド 手数料 最低入金 最大レバレッジ 向く人
KATANA(2026年新設) 約0.4pips(最小0.3) 約0.5pips 約0.9pips 無料 80,000円($500) 無制限(規定ロット内) 中上級者・資金効率重視
Premium 約1.8pips(最小1.2〜1.4) 約1.4pips 約3.2pips 無料 $0 2,000倍 初心者・標準
Pro 約1.1pips(最小0.6) 約0.6pips 約1.6pips 無料 約$100 2,000倍 手数料なしで低コスト
Zero 約0.4pips(最小0.0) 約0.1pips 約0.6pips 往復$6/lot $0 2,000倍 スキャルピング
Cent 約1.8pips 約1.4pips 約3.2pips 無料 $0 2,000倍 1ロット=1,000通貨で練習
Top-up Bonus 約1.9pips(最小1.4) 約1.6pips 約3.5pips 無料 $0 1,000倍 入金ボーナス専用

※ 「最小」は公式・レビューサイトの公表値、「約」は複数のレビューサイトの公表値を集計した目安(二次情報。2026年9月時点)。KATANA の USD/JPY 0.4pips・ゴールド 0.9pips は2026年6〜7月にレビューサイトが公表した値です。ゴールドは1pips=$0.1換算。公式サイトは自動取得を拒否するため、数値はブラウザで要確認です。

各口座の細かい仕様

項目 KATANA Premium・Pro・Zero・Cent Top-up Bonus
マージンコール 20% 50% 50%
ロスカット 0% 20% 20%
入金ボーナス × × ○
スワップフリー ○(仮想通貨を除く) ○(対象銘柄) —
コピートレード(HFcopy) × ○ —
口座数 1人1口座 複数可 複数可

KATANA 口座は「手数料無料・USD/JPY 0.3pips〜・無制限レバレッジ・ロスカット0%」と条件が突出していますが、最低入金80,000円、1人1口座、コピートレード不可、株式CFD・ETF は取扱対象外という制約があります。口座タイプは開設後に変更できず、60日間取引がない口座はアーカイブされ、その後6か月で月額$5以上の維持手数料が発生します。口座選びの一般論は口座タイプの選び方を参照してください。

レバレッジとロスカットのルール

KATANA 以外の主要口座は最大2,000倍(Top-up Bonus は1,000倍)で、有効証拠金に応じて次の区分で自動的に引き下げられます(2026年9月時点)。

有効証拠金(USD換算) Premium・Pro・Zero・Cent Top-up Bonus
〜$4,999.99 2,000倍 1,000倍
$5,000〜$39,999.99 1,000倍 1,000倍
$40,000〜$99,999.99 500倍 500倍
$100,000〜 200倍 200倍
ルール 内容
KATANA の無制限レバレッジ FX・貴金属・株価指数・エネルギーは各5ロット、BTC は1ロット、ETH は50ロット、XRP は5ロットまで。超過分は通常レバレッジ
重要指標の前後 発表15分前から5分後までの20分間は最大500倍
ロールオーバー時間帯 日本時間6:00〜8:00 頃は最大500倍
銘柄別 シルバーは100倍など、CFD 銘柄ごとに上限あり
HFcopy(コピートレード)口座 最大500倍

無制限レバレッジは「必要証拠金ゼロ」を意味し、5ロットまでなら残高いっぱいまでポジションを持てます。KATANA はロスカット0%のため、含み損が残高を超えた瞬間にゼロカットで処理されます。ゼロカットの仕組みはゼロカットとは、レバレッジの基礎は海外FXのレバレッジの仕組み、必要証拠金は必要証拠金計算機で確認できます。KATANA の規約では「リスクフリー狙いの両建て」「オールイン」「意図的なストップアウト」「ゼロカット保護からの利益取得」が禁止行為として明文化されています。

ボーナス・キャンペーン(2026年9月時点)

ボーナス 内容 対象口座 主な条件
口座開設ボーナス 公式の常設なし。パートナーサイト限定枠(15,000〜45,000円・先着制)が不定期に提供 — 経由サイトの条件による
20% 入金ボーナス 入金額の20%(累計上限75万円)。繰り返し受取可 Top-up Bonus 2026年9月30日まで(延長の可能性あり)
100% 入金ボーナス 初回入金の100%(上限45,000円=$300相当) Top-up Bonus 期間限定・初回入金のみ
HFM Bars(ロイヤリティ) 1ロットあたり Bars が貯まり、35 Bars=$1 で現金化 対象口座 最低換金1,000 Bars

利益出金の条件と消滅ルール

ルール 内容
利益の出金条件 20% 入金ボーナスに取引量などの出金条件なし
ボーナス自体の出金 不可
出金・資金移動 出金・移動額の割合に応じてクレジットが消滅
放置 60日間取引がないとボーナス没収
クッション機能 あり(ボーナスが証拠金として機能)
禁止行為 裁定取引、ボーナス・ゼロカットの悪用、重要指標時のみを狙った取引。違反は口座凍結・利益没収の対象

Top-up Bonus 口座は最大レバレッジが1,000倍でスプレッドも他口座より広いため、「ボーナス分の証拠金増加」と「取引コストの増加」を天秤にかける必要があります。2023年5月頃に13,000円の口座開設ボーナスを使った利用者から出金拒否の報告が相次いだ経緯があり、当時のボーナスは利益出金の条件が厳しかったとされています。現在の20%ボーナスに出金条件はありませんが、規約の禁止行為は必ず確認してください。仕組みはクッション機能とは、条件はボーナスの出金条件・消滅条件、他社との比較は入金ボーナス比較を参照してください。

入出金方法・手数料・反映日数

HFM 側の入出金手数料はすべて無料です。bitwallet・BXONE から国内銀行へ送金する際の各社手数料(bitwallet 824円、BXONE 500円と報告)と、仮想通貨のネットワーク手数料は利用者負担です。

方法 入金(最低額〜上限・反映) 出金(最低額・着金)
国内銀行送金 1,000円〜250万円・10分〜数時間 1,000円〜・最大2営業日
bitwallet 1,000円〜500万円・約10分 $20〜・即時
BXONE 1,000円〜100万円・約10分 2,000円〜・即時
仮想通貨 $30〜$10,000・即時 $10〜・24時間以内
bitpay $5〜$10,000・約10分 $5〜・最大2営業日
Binance Pay $20〜$20,000・即時 要確認
クレジット/デビットカード 約10分(要確認) 入金額まで・2〜10営業日(要確認)

出金は本人名義の口座・ウォレットに限られ、入金と同じ方法で入金額までを優先して出金するルールです。国内銀行送金・bitwallet・BXONE の3ルートがいずれも手数料無料で使える点は、bitwallet を終了した BigBoss や Vantage と比べた HFM の強みです。2026年6月施行の改正資金決済法で国内銀行送金ルートは各社で見直しが続いており、背景は2026年6月の決済規制、bitwallet の使い方はbitwallet の使い方、一般的な方法比較は海外FXの入金方法・出金方法にまとめています。

取引環境(プラットフォーム・約定・取引制限)

  • プラットフォーム: MT4 / MT5(PC・スマホ・Web)、HFM アプリ、ウェブトレーダー、HFcopy(コピートレード。KATANA は非対応)
  • 約定方式: NDD。Zero 口座は ECN、その他は STP。公式は「約定率100%、注文の99%以上を1秒以内に執行」と公表
  • 取引制限: スキャルピング・EA・両建てはすべて可。裁定取引、指標時のみを狙った取引、ボーナス・ゼロカットの悪用は禁止
  • 取扱銘柄: 公式サイトは「500銘柄以上」と表示(レビューサイトでは1,200以上とする記載もあり・要確認)。FX 50通貨ペア以上、貴金属、エネルギー、株価指数、債券、ETF、株式、仮想通貨
  • VPS: 条件付きで無料提供(残高・取引量の条件は公式で要確認)

老舗らしく銘柄の幅が広く、株式・ETF・債券まで1口座で扱えます。EA の稼働環境はEA向け業者比較、両建てのルールは両建てのルール、MT4 と MT5 の違いはMT4 と MT5 の違いを参照してください。

評判・口コミの傾向

良い評価は「老舗で安心感がある」「銘柄が多い」「KATANA のコストと資金効率が突出している」「入出金が無料で速い」に集中します。日本語ライブチャットは平日9:00〜24:00に日本人スタッフが対応し、土日も10:00〜22:00に対応するという報告があります(要確認)。折り返しの電話対応も依頼できます。

悪い評価は「ボーナスの条件が分かりにくい」「大口の成行注文でスリッページが出る」「日本向けが SVG 法人で規制がない」「公式サイトの日本語が読みにくい」が中心です。2023年5月頃には口座開設ボーナス利用後の出金拒否報告が SNS で相次ぎましたが、レビューサイトの検証では利益出金条件の未達やボーナス規約違反によるものが大半とされています。

理由のない出金拒否は、編集部が確認した範囲では見当たらず、出金が止まるケースは「規約違反(裁定取引・指標狙い)」「本人確認未完了」「第三者名義への出金」が中心です。一般的な対策は出金拒否の実態と対策で扱っています。

他社との比較

項目 HFM XM Exness
総合スコア 3.9 4.3 4.2
設立 2010年 2009年 2008年
無制限レバレッジ KATANA(規定ロット内) なし あり(条件付き)
USD/JPY(標準口座) 約1.8pips 約1.6pips 約1.0pips
口座開設ボーナス 限定枠のみ 13,000円 なし
入金ボーナス 20%(専用口座) 100%+20% なし
日本語チャット 平日9〜24時 平日24時間+土日午前 平日8〜24時

無制限レバレッジを条件なしに近い形で使いたいなら Exness、ボーナスとサポートで選ぶなら XM が競合です。日本向け法人の規制を重視するなら AXIORY(ベリーズ FSC)も比較対象になります。スプレッドとレバレッジの横比較はスプレッド比較・レバレッジ比較、評価基準は評価基準、総合順位はランキングをご覧ください。

口座開設の手順

  1. 公式サイトで氏名・メールアドレス・居住国を登録し、メール認証を行う
  2. 会員ページ myHF で個人情報・投資経験を入力し、口座タイプ(KATANA・Pro など)と基本通貨を選ぶ
  3. 本人確認書類(運転免許証・パスポート等)と住所確認書類をアップロードする
  4. 国内銀行送金・bitwallet・BXONE などで入金する(KATANA は80,000円以上)
  5. MT4/MT5 または HFM アプリにログインして取引を開始する

必要書類は本人確認書類・KYC、共通の流れは海外FXの口座開設の流れを参照してください。

まとめ

HFM は「老舗グループ×無制限レバレッジ×多銘柄」で選ぶ業者です。日本向け法人が SVG 登記で規制がない点は割り引き、ボーナスは Top-up Bonus 口座限定と割り切って使うのが現実的です。

口座開設は上部の公式サイトボタンから行えます。

HFM の口座開設はこちら(無料・最短5分)

口座開設ボーナス: なし(パートナー限定枠あり)

HFMに関するよくある質問

Q.HFMのKATANA口座とは?
2026年4月20日に日本向けに追加された口座タイプで、国際版では InfinityX と呼ばれます。FX・貴金属・株価指数・エネルギーは各5ロット、BTC は1ロットまで無制限レバレッジで取引でき、手数料無料、スプレッドは USD/JPY 0.3pips〜、マージンコール20%・ロスカット0%です。最低入金は80,000円($500)、1人1口座、コピートレードは非対応です。
Q.HFMに口座開設ボーナスはありますか?
公式サイトの常設ボーナスは確認できません。パートナーサイト経由の先着限定枠(15,000〜45,000円)が提供されることがあります。入金ボーナスは Top-up Bonus 口座限定で20%(上限75万円・2026年9月30日まで)、初回入金100%(上限45,000円)が期間限定で開催されています(2026年9月時点)。
Q.HFMは安全ですか?
2010年設立の HF Markets Group は FCA・CySEC・DFSA などを保有する大手ですが、日本人向けは SVG 法人(HF Markets (SV) Ltd、金融ライセンスなし)が契約主体です。2017年8月に金融庁の警告リストに掲載されています。悪質な出金拒否の事例は確認されていませんが、2023年にボーナス利用後の出金拒否報告が相次いだ経緯があり、ボーナス規約の確認が重要です。
Q.HFMのレバレッジ制限はどうなっていますか?
KATANA 以外の主要口座は有効証拠金$5,000未満で2,000倍、$5,000〜で1,000倍、$40,000〜で500倍、$100,000〜で200倍に段階的に下がります。重要指標の前15分〜後5分とロールオーバー時間帯(日本時間6〜8時頃)は500倍に一時制限されます(2026年9月時点)。

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HFM 公式サイトで口座開設(無料)口座開設ボーナス なし(パートナー限定枠あり)