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easyMarketsの評判・口コミ|安全性とコストを評価

easyMarketsの評判・安全性・スプレッド・ボーナス・入出金を公開の評価基準で採点。総合3.6点。2001年からの老舗。固定スプレッドと取引キャンセル機能が独自。向いている人とデメリットも解説します。

最終更新: 執筆: 海外FXコンパス編集部

当ページにはプロモーションが含まれます。評価は公開の評価基準に基づき編集部が独立して決定しています。easyMarketsは日本の金融庁に登録されていない海外業者です。

easyMarkets(イージーマーケッツ)

easyMarkets

2001年からの老舗。固定スプレッドと取引キャンセル機能が独自

海外FX総合ランキング 11位

3.6

総合評価(5点満点)

安全性・信頼性
4.0
取引コスト
3.0
約定力・環境
3.4
入出金
3.8
ボーナス
3.5
日本語サポート
3.5
公式サイトで口座開設(無料) 公式サイトへ移動します(口座開設・維持費は無料)

メリット

  • ✓2001年からの運営で、グループが CySEC・ASIC を保有
  • ✓Web/App・TradingView は固定スプレッドでコストが読める
  • ✓dealCancellation で一定時間内の取引をキャンセルできる
  • ✓MT4/MT5 は最大2,000倍・入出金手数料無料

デメリット・注意点

  • ✕固定スプレッドは変動型の低コスト業者と比べて広い
  • ✕DD 方式で約定の透明性は低め
  • ✕日本語チャットの時間帯が限定的
  • ✕複数口座を持てず、口座タイプの選択肢が少ない

easyMarketsはこんな人におすすめ

  • ◎スプレッドが固定で読める環境を好む人
  • ◎老舗の安心感を重視する裁量トレーダー
  • ◎オプション取引や TradingView での発注を試したい人

easyMarketsの基本スペック一覧

運営会社EF Worldwide Ltd
設立2001年
本社英領ヴァージン諸島(グループ拠点はキプロス・リマソール)
金融ライセンスBVI FSC(SIBA/L/20/1135) / セーシェル FSA(SD056) / グループ: キプロス CySEC(079/07)・豪 ASIC(246566)・南ア FSCA
最大レバレッジ2,000倍(MT4/MT5・ロット数に応じたダイナミックレバレッジ)/400倍(Web/App・TradingView)
最低入金額$25(約3,800円)
口座タイプStandard / VIP
スプレッド USD/JPY1.0pips
スプレッド EUR/USD0.8pips
スプレッド ゴールド4.0pips
取引手数料無料
口座開設ボーナス3,500円(電話認証で付与・ドル建ては$35)
入金ボーナス初回50%(10万円まで)+40%(10万円超・合計上限23万円)
ゼロカットあり(追証なし)
スキャルピング可
自動売買(EA)可
両建て可
取引プラットフォーム独自 Web/App / TradingView / MT4 / MT5
入出金方法国内銀行送金(オンラインバンキング)、クレジット/デビットカード、bitwallet、仮想通貨(USDT・BTC 等)、国際銀行送金
出金手数料無料
出金反映日数1〜10営業日(方法・レビューにより幅あり)
取扱銘柄FX・貴金属・商品・株価指数・仮想通貨・株式CFD・バニラオプション(MT5 は135銘柄以上)
約定方式DD(マーケットメイク)・Web/App は固定スプレッド
資金管理分別管理・マイナス残高保護
日本語サポート平日15:00〜24:00(ライブチャット)・メール(レビューにより14:00開始の記載もあり)

※ 数値は2026年9月22日時点の公式サイト・編集部調査に基づく目安です。口座タイプ・時間帯・銘柄により異なります。最新情報は公式サイトでご確認ください。

easyMarkets 詳細レビューの目次
  1. easyMarketsの総評|編集部の結論
  2. easyMarketsの安全性・信頼性
  3. 口座タイプとスプレッド・手数料
  4. レバレッジとロスカットのルール
  5. ボーナス・キャンペーン(2026年9月時点)
  6. 入出金方法・手数料・反映日数
  7. 取引環境(プラットフォーム・約定・取引制限)
  8. 評判・口コミの傾向
  9. 他社との比較
  10. 口座開設の手順
  11. まとめ

easyMarketsの総評|編集部の結論

easyMarkets は2001年創業の老舗で、「固定スプレッド」と「dealCancellation(取引キャンセル)」という他社にない機能を持つ業者です。指標発表時にもスプレッドが広がらない安心感と、Web/App・TradingView・MT4・MT5 から選べる柔軟さが強みです。一方で、平常時のコストは Exness や ThreeTrader のような変動スプレッド型の低コスト業者に劣り、DD(マーケットメイク)方式で約定の透明性も高くありません。

安全性(4.0)は運営歴とグループの規制で高めに評価していますが、コスト(3.0)と約定(3.4)が平均以下のため、総合では11位です。「毎回のコストを最小化したい」人ではなく、「コストが事前に読めて、急変時に守られる環境」を求める人向けの業者です。

  • 向いている人: 固定スプレッドで計画的に取引したい人、老舗の安心感を重視する人、TradingView から直接発注したい人、バニラオプションを試したい人
  • 向いていない人: スキャルピングでコストを最小化したい人(→ Exness・ThreeTrader)、ECN の透明性を重視する人(→ AXIORY)

順位の根拠は評価基準、他社との位置関係は海外FXおすすめランキングをご覧ください。

easyMarketsの安全性・信頼性

項目 内容
運営会社 EF Worldwide Ltd(英領ヴァージン諸島・登録番号2031075。Blue Capital Markets Group 傘下)
設立 2001年(easy-forex として創業、2016年に easyMarkets へブランド変更)
ライセンス BVI FSC(SIBA/L/20/1135)、セーシェル FSA(SD056)。グループの Easy Forex Trading Ltd が CySEC(079/07)、Easy Markets Pty Ltd が ASIC(246566)、南ア FSCA
資金管理 顧客資金の分別管理、マイナス残高保護
金融庁の警告 2024年3月に掲載

日本人向けサービスは BVI 法人の EF Worldwide Ltd が提供し、キプロスの Easy Forex Trading Ltd を「独立代理人」として業務委託しています(公式サイトのフッターに明記)。CySEC・ASIC の規制を受けるのはグループ会社であり、日本人が口座を開く法人ではない点は理解しておく必要があります。これは XM や Exness を含む海外FX業者に共通する構造で、easyMarkets だけの問題ではありません。

安全性を4.0と高めに評価している理由は、25年の運営歴で大規模な出金停止・破綻が起きていないこと、グループが EU・豪州の厳格なライセンスを長期間維持していること、マイナス残高保護を規約で明示していることです。

金融庁の無登録業者リストには2024年3月に掲載されました。当サイトが扱う16社はすべて掲載されており、掲載自体は「日本で登録を受けていない」という事実の確認にとどまります。なお、複数の日本語レビューサイトが「easyMarkets は金融庁の警告を受けていない」と記載していますが、2026年8月更新のリストに EF Worldwide Ltd が載っているため誤りです。掲載の意味は金融庁の警告リストの読み方で解説しています。

口座タイプとスプレッド・手数料

easyMarkets の口座は「Standard」と「VIP」の2ランクで、これに4つのプラットフォーム(Web/App・TradingView・MT4・MT5)を組み合わせる形です。1人1口座が原則で、他社のように複数口座を使い分けることはできません。

プラットフォーム/ランク スプレッド方式 USD/JPY EUR/USD ゴールド 手数料 必要入金 最大レバレッジ
Web/App・TradingView Standard 完全固定 1.0pips 0.6〜0.8pips 約4.0pips 無料 $25 400倍
MT4 Standard 変動 1.5pips〜 1.2pips〜 約2.7pips〜 無料 $25 2,000倍
MT4 VIP 変動 0.9pips〜 0.6pips〜 約1.9pips〜 無料 $2,500 2,000倍
MT5 Standard 変動 1.5pips〜 1.2pips〜 約2.7pips〜 無料 $25 2,000倍
MT5 VIP 変動 0.9pips〜 0.6pips〜 約1.9pips〜 無料 $2,500 2,000倍

※ 2026年9月時点の公式「取引口座の比較」ページの値。ゴールドは公式表示の USD 値(Web/App 0.40、Standard 0.27、VIP 0.19)を0.1USD=1pipsに換算。EUR/USD の固定スプレッドは時間帯により0.6〜0.8pipsと公式に併記されています。

公式の口座比較表では MT4 も「変動スプレッド」と記載されていますが、2026年前半の日本語レビューサイトの多くは「MT4 は固定」と説明しています。MT4 の仕様が変更された可能性が高いものの、編集部で口座内の表示を確認できていないため「要確認」としています。また、日本語レビューサイトには「Premium」ランク(入金20万円〜)の記載がありますが、公式の口座比較ページには Standard と VIP しか掲載されていません。VIP の必要入金も、口座比較ページでは$2,500、VIP 紹介ページでは$10,000と公式内で食い違っており、いずれも要確認です。

固定スプレッドの USD/JPY 1.0pips は、XM スタンダード口座(約1.6pips)より狭く、変動型の低コスト業者(0.5pips前後)より広い、中間的な水準です。「平常時に少し多めに払い、急変時に守られる」保険料込みの価格と考えると分かりやすいでしょう。スプレッド比較で他社の変動スプレッドと並べて確認してください。

レバレッジとロスカットのルール

最大レバレッジは MT4/MT5 で2,000倍、Web/App・TradingView で400倍です(2026年9月時点の公式口座比較ページ)。MT4/MT5 は「ダイナミックレバレッジ」と呼ばれる仕組みで、口座残高ではなく取引中のロット数に応じてレバレッジが段階的に下がります。

保有ロット数(FX) 最大レバレッジ
〜5lot 2,000倍
5〜10lot 1,000倍
10〜15lot 500倍
15〜20lot 200倍
20〜50lot 100倍
50lot 超 50倍

※ 公式 MT4/MT5 ページ掲載の表。同ページには別の階層表(5lot 500倍・10lot 400倍・20lot 200倍)も並記されており、銘柄群による違いと思われますが対象銘柄の記載がないため要確認です。

2026年前半の日本語レビューサイトでは「MT5 は残高$10,000未満で2,000倍、以上で500倍」という残高ベースの制限が説明されていました。ロット数ベースへの変更時期は確認できていないため、実際の上限は口座開設後にプラットフォーム上で確認してください。

ロスカット水準は日本語レビューサイトの情報では証拠金維持率30%です(公式ページには明記がなく要確認)。マイナス残高保護は全プラットフォームで適用され、追証は発生しません。Web/App と TradingView では、スプレッドを広げる代わりに「スリッページなしのストップロス保証」を付けることもできます。指標発表前後にレバレッジを引き下げる運用は行っていないとレビューサイトは説明していますが、ダイナミックレバレッジの導入で条件が変わっている可能性があります。レバレッジの基本は海外FXのレバレッジの仕組み、他社との比較はレバレッジ比較をご覧ください。

ボーナス・キャンペーン(2026年9月時点)

種類 内容 主な条件
口座開設ボーナス 3,500円(ドル建ては$35) 口座開設後の電話認証時にボーナス希望を伝えると付与。利益出金には3万円以上の入金・8lot 以上の取引などの条件(レビューサイト情報・要確認)
初回入金ボーナス 入金1万〜10万円: 50%/10万円超: 40%、合計上限23万円 初回入金のみ。ボーナス自体は出金不可。公式規約では Web/App または MT4 で取引する人が対象と記載(MT5 の扱いは要確認)
再入金ボーナス 20%(レビューサイト情報) 公式の日本語ページには記載なし・要確認
友人紹介 被紹介者の入金額に応じ紹介者に$50〜$375、被紹介者にも取引量に応じ$50〜$375 被紹介者の入金$500以上
ビットコイン建て口座 BTC 建て口座でも初回入金ボーナスの対象 —

ボーナスは証拠金として使える「クッション機能あり」のタイプで、残高がゼロになってもボーナスが残っていれば取引を続けられると公式が説明しています。ただしボーナス自体は出金できません。入金ボーナスの受け取りには、入金後にサポートへ申請する必要があります。

口座開設ボーナスが「電話認証で付与」という手順は他社にない特徴です。電話が苦手な人には手間ですが、裏を返せば本人確認が厳格に行われているとも言えます。ボーナスの一般的な注意点はボーナスの出金条件・消滅条件、他社との比較は口座開設ボーナス比較・入金ボーナス比較をご覧ください。

入出金方法・手数料・反映日数

方法 入金 出金 手数料
クレジット/デビットカード 即時 入金額まで返金扱い 無料
国内銀行送金(オンラインバンキング) 最大24時間 1〜数営業日(要確認) 無料
bitwallet などの e ウォレット 1営業日 1営業日〜 無料
国際銀行送金 1営業日 3〜5営業日程度(要確認) 無料(中継銀行手数料は別途)
仮想通貨(USDT・USDC・BTC・ETH 等) 最大3時間 要確認 無料

※ 2026年9月時点の公式「入金と引き出し」ページの値。出金の反映日数は公式に明記がなく、日本語レビューサイトでは1営業日〜10営業日と幅があります。

easyMarkets 側の入出金手数料は一切かからないと公式が明言しています。出金は「入金と同じ方法で入金額まで」が原則で、利益分は銀行送金またはウォレットで受け取ります。公式ページでは日本向けに「オンラインバンキング(最大24時間)」と「日本のみ対応の e ウォレット(1営業日)」が用意されていますが、対応ウォレットの名称は公式表に明示されていません(日本語レビューサイトでは bitwallet・STICPAY と説明)。

12か月間取引がないと月$25(約2,500円)の口座維持手数料がかかるとレビューサイトは説明しています(要確認)。長期間放置する予定がある人は、残高を出金しておくと安全です。国内銀行送金のルートは2026年6月施行の改正資金決済法で変わりつつあるため、2026年の決済規制と海外FXもあわせて確認してください。入出金の一般的な流れは入金方法・出金方法にまとめています。

取引環境(プラットフォーム・約定・取引制限)

  • プラットフォーム: 独自 Web/App(固定スプレッド・dealCancellation・フリーズレート・ストップロス保証)、TradingView(固定スプレッド・ストップロス保証)、MT4 / MT5(変動スプレッド・EA 可)
  • 約定方式: DD(マーケットメイク)。Web/App では「スリッページなし」「保証付きストップロス」を公称。TradingView 経由の成行注文はスリッページの対象になると注記
  • 取引制限: スキャルピング・EA・同一口座内両建ては可。裁定取引、複数口座間の両建てなどは禁止。1人1口座
  • 取扱銘柄: FX、貴金属、エネルギー・農産物、株価指数、仮想通貨、株式CFD、バニラオプション(EUR/USD・USD/JPY など10通貨ペア、1週間〜3か月)。MT5 は135銘柄以上、MT4 は150以上の市場にアクセスできると公式は記載

独自機能の使いどころを整理すると、dealCancellation は「取引後1・3・6時間以内に損失の出た取引を取り消せる」保険、フリーズレートは「表示レートを数秒間固定して発注できる」機能、ストップロス保証は「窓開けでも指定価格で決済される」保険です。いずれも Web/App でのみ使え、コスト(スプレッドの上乗せや手数料)がかかります。

一方で、DD 方式のため注文はいったん easyMarkets が引き受け、その後カバー取引を行う構造です。ECN 業者のように約定の裏付けを外部で確認することはできず、当サイトの約定スコアは3.4にとどめています。MT4 と MT5 の選び方はMT4 と MT5 の違い、EA 運用を考えている人は自動売買(EA)向け業者をご覧ください。

評判・口コミの傾向

良い評価は「指標発表時にスプレッドが広がらないので安心」「老舗で信頼できる」「MT5 で2,000倍が使える」「入出金の手数料が無料」に集中しています。TradingView の公式ブローカー評価が4.9(約4,900件)と高い点も公式が強調しています。

悪い評価は「平常時のスプレッドが広い」「出金に時間がかかった」「サーバーが重い時がある」「口座を1つしか持てない」などです。2026年3月の日本語レビューでは「悪い口コミの多くは主観的な内容」と分析されており、組織的な出金拒否の報告は編集部が確認した範囲では見当たりません。海外の口コミサイトでは「スリッページがあった」という声もありますが、TradingView 経由の成行注文はスリッページ対象と公式が明記しているため、プラットフォームの選び方に起因する不満と考えられます。

注意したいのは、複数の日本語レビューサイトが「金融庁の警告なし」と誤って記載している点です。安全性を判断するときは、レビューサイトの記述ではなく金融庁の一次情報を確認してください。出金トラブルの見分け方は出金拒否の実態と対策にまとめています。

他社との比較

easyMarkets と比較されやすいのは、同じ老舗で独自プラットフォームの iFOREX と、初心者向け定番の XM です。

項目 easyMarkets iFOREX XM
総合スコア 3.6 3.5 4.3
設立 2001年 1996年 2009年
スプレッド方式 固定(Web/App)/変動(MT4/MT5) 変動 変動
USD/JPY(標準) 1.0pips(固定) 約1.0pips 約1.6pips
MT4/MT5 ○ × ○
最大レバレッジ 2,000倍(MT4/MT5) 400倍 1,000倍
口座開設ボーナス 3,500円 提携サイト限定 13,000円
スキャルピング ○ × ○

iFOREX は同じ DD 型の老舗ですが、MT4/MT5 非対応でスキャルピングも禁止のため、取引の自由度は easyMarkets が上です。ボーナスとサポートの手厚さで選ぶなら XM が総合的に優れており、easyMarkets を選ぶ理由は「固定スプレッド」と「独自のリスク管理機能」に絞られます。

口座開設の手順

  1. 公式サイトの「サインアップ」から氏名・メールアドレス・電話番号・居住国を登録
  2. プラットフォーム(Web/App・TradingView・MT4・MT5)と口座通貨(JPY 推奨)を選択
  3. 本人確認書類(運転免許証など)と住所確認書類をアップロード
  4. 電話認証を受ける(口座開設ボーナスを希望する場合はこの時に伝える)
  5. 入金($25〜)して取引開始。入金ボーナスは入金後にサポートへ申請

必要書類の準備は本人確認書類・KYC、共通の流れは海外FXの口座開設の流れを参照してください。

まとめ

easyMarkets は「固定スプレッド」「dealCancellation」「ストップロス保証」という独自のリスク管理機能で差別化する老舗です。平常時のコストは変動型の低コスト業者に劣るため、コスト最優先の人には向きませんが、「急変時に守られる環境」に価値を感じる裁量トレーダーには選択肢になります。2026年に MT4/MT5 の仕様(変動スプレッド・ダイナミックレバレッジ)が変わっている可能性があるため、口座開設後にプラットフォーム上で条件を確認してください。

口座開設は上部の公式サイトボタンから行えます。

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口座開設ボーナス: 3,500円(電話認証で付与・ドル建ては$35)

easyMarketsに関するよくある質問

Q.easyMarketsは安全ですか?
2001年設立で25年の運営歴があり、グループは CySEC・ASIC を保有しています。日本人向けは BVI 法人(EF Worldwide Ltd・SIBA/L/20/1135)が提供し、分別管理とマイナス残高保護を明示しています。2024年3月に金融庁の警告リストに掲載されました(複数のレビューサイトが「警告なし」と記載していますが誤りです)。
Q.easyMarketsの固定スプレッドとは?
独自の Web/App と TradingView 経由の取引では、相場状況に関わらずスプレッドが固定されます(USD/JPY 1.0pips、EUR/USD 0.6〜0.8pips など・2026年9月時点の公式値)。指標発表時も広がらない一方、平常時は変動スプレッドの低コスト業者より広くなります。MT4/MT5 口座は変動スプレッド(0.6pips〜)です。
Q.dealCancellationとは?
取引後1・3・6時間以内であれば、少額の手数料を払って損失の出た取引を取り消せる独自機能です。急な逆行に対する保険として使えます。独自 Web/App プラットフォームでのみ利用でき、MT4/MT5 では使えません。
Q.easyMarketsのボーナスは?
2026年9月時点の公式案内では、口座開設後の電話認証で3,500円(ドル建ては$35)の口座開設ボーナス、初回入金で50%(10万円まで)・40%(10万円超)の入金ボーナス(合計上限23万円)があります。ボーナス自体は出金できず、利益の出金には入金・取引量の条件があります。
Q.easyMarketsのレバレッジは?
公式の口座比較表(2026年9月時点)では MT4/MT5 が最大2,000倍、Web/App・TradingView が最大400倍です。MT4/MT5 は取引ロット数に応じて段階的に下がる「ダイナミックレバレッジ」で、5lot 超で1,000倍、10lot 超で500倍などに制限されます。

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